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December 2006

December 31, 2006

結局、目的は

何だったのかというと、ここ「道の駅 いたこ」で開催される「道の駅いたこ DE 行く年来る年・・・2006-2007」の中のCutie Paiのステージを見に行くためなのでした。小さくて見にくいですが写真が今回のイベントの案内です。

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Cutie Paiとは何ぞやという問いに対しては、いつかきっとこのブログでもたっぷり語る機会があると思うので、ここでは詳しくは答えないことにします。というか、そもそも初めての人に適切に答える自信がありません。すごく主観的にしか答えられないのですので、それ以上ことを知りたければ他をあたってください。

最低限のことだけ言っておくと、三人組の「お人形」のアイドルです。私が初めてCutie Paiに出会った2005年9月のときは、まゆちゃんとマッキーの二人だったのですが、その後メンバーが変って、2006年の8月から、まゆちゃんときわサン、チッチという三人で活動しています。
「お人形」って初めて聞くと、何を言ってんだと思ったり引いてしまいそうな感じがするかもしれませんが(実際、私もそんな感じだった)、目の前のステージの歌声やダンスを見ていれば「なるほど」と思えるはず(だといいのですが・・・)。



大晦日のしかも潮来というとてつもなく遠い場所(潮来の人ゴメンナサイ m(__)m )に、何故やってきたのかというと、2ヶ月以上彼女たちのステージを見ることができなかったからです。

地方在住者の宿命なのですが、東京で開催されるイベントにそうそう何回も参加できるものではありません。だから、次のイベントまでの間隔が2ヶ月空くのは決して珍しいことではありません。

しかし、Cutie Paiについては、10月には、CDがリリースされたということもあってかキャンペーンやライブが東京や大阪、名古屋で開催されて、連休中だったので文字通り毎日会いに行くことができました。
しかし、11月には入って余裕が無くなって、イベントに出かけることができないまま過ぎていきました。12月には余裕ができたのですが、12月のCutie Paiのイベントは、この大晦日の潮来のイベントのみということなので、このまま会えないまま年を越すのは嫌だと思って、ここまでやってきたという次第です。



彼女達のステージを見るのは2カ月以上ぶりです。久しぶりだったからなのかどうか分からないけど、すごく良かったです。
見てていて鳥肌が立つくらい感動が込み上げてきました。屋外で18時過ぎのステージで、とても寒かったからという理由も少しはあるかもしれませんが、この感動はそんなことで誤魔化されません。

今回のステージでは、現在の3人になってからは初めて聞く曲("恋の季節と君と僕"と"Tokyo Refrain")が特に印象的でした。
どちらも、Cutie Paiの曲では好きな曲の上位に入るほどのお気に入りだったのですが、新しい3人でスタートしてしばらくはこの2曲はなかなか歌われませんでした。3人で歌って欲しいなと思う反面、今までのイメージが崩れるかも・・・という不安もありました。


特に、"Tokyo Refrain"は初めてCutie Paiのステージを見たときに最初にいいなと思った曲であり、そのため、まゆちゃんとマッキーという二人で歌っていたときの印象があまりに強い曲だったのです。この曲を歌っているときの、(今はもうステージを降りてしまった)マッキーの姿は神々しくも感じていました。
だから、今の3人でこの"Tokyo Refrain"が目の前で歌われたとき、自分はどう感じるのだろうか、というのが、実は前々から少し考えていたことでした。

すごく極端なことを言えば、昔の二人だったときのCutie Paiのイメージと今の3人のCutie Paiのイメージとが引き裂かれてしまうのではないか、もちろんそうだとしても二つは全くの別物と思ってしまえばそれはそれで解決できるかもしれないが、それではあまりにも悲しすぎるし・・・、ということでしょうか。これはあまりに極端ですが、近いことを考えていた時期もあったこともあります。

目の前で歌われた3人による、"Tokyo Refrain"はそんな自分の思いをあっけないほど簡単に解決してくれたのでした。今までのイメージを決して損なうことなく、そして新しい3人による新たなイメージというのもきちんと与えてくれました。当たり前のことではありますが、どちらも自分が大好きなCutie Paiの"Tokyo Refrain"だと思いました。
また、今目の前で歌っている3人の姿を見ると、昔がどうのとか(それとくらべて)今はどうのとかいうことはあまり大きな問題ではないなとも思えてくるのでした。自分にとってもっと大切なことは、これからもこの目の前で歌っている3人によるCutie paiのステージをもっともっと楽しんでいくことなのじゃないかと改めて思い直しました。



ここまで来るのはちょっと大変だったのですが、来るだけの価値はあったと思います。2006年の最後の日にCutie Paiに会えて、本当に良かったです。

それにしても本当に寒かった。この後、東京に戻ったのですが、時間的にはどんどん温度が下がっていくはずなのに、潮来にいたときほど寒くはなかったということは、とてつもなく寒かったのだと思います。




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目的地は…

目的地は…

「道の駅 いたこ」というところです。

上手くたどり着くかな?とか言っていたけど、実は余裕かなとも思っていました。ところが、初めに選んだ道は間違っていました。方角的にも、行く先に見える景色的にもおかしいと思って方角を変えたら正解でした。
何できちんと確認しなかったのかと後悔するよりも、上手いことやるじゃんと思ってしまいました。
道の駅ということで地方の名産が沢山あって、色々楽しそうです。

予定の時間までまだ充分あったので、レストランでちょっと休んでから、いろいろ見て回ろうかな…。

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この駅で降りました

この駅で降りました

銚子行きの電車を佐原で乗り換えて、鹿島神宮行きに乗ってこの駅で降りました。

本当は、銚子にも寄って、銚子電鉄に乗ったり一躍有名になった濡れ煎餅を買い食いしたりしたかったのですが…。秋葉原での買い物が意外にかかったので仕方ないです。というか、銚子に寄ってココまでくるのも以外と大変です。

成田から先は都市近郊区間から外れたかと思います。ということは、田舎っつーことだよね。非常に馴染みやすい風景(ココ重要!!)が車窓に広がっています。
広い田んぼに、広い道路に、そして時々現れる住宅地。平野部の郊外らしい景色です。

さて、ここから歩きます。目的地までちゃんとたどり着けるでしょうか。

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ココから先は?

ココから先は?

成田駅で降りるということは、目的地は空港ではないということで・・・。(←行ってどないするっちゅーねん、海外に高飛びするわけでもあるまいし)成田15時49分発銚子行きに乗ります。

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移動です。

移動です。

さて、秋葉原を後にして一度東京駅に戻り、東へ向かいます。快速エアポートで成田まで。Suicaを使ってグリーン車に乗れることで喜んでいる田舎者が、ここにいます。ちなみに、Suicaは持っていても、地元のJRが使えるToicaは持っていなかったりします。

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アキハバラデパート

アキハバラデパート

が、本日午後4時で閉店するそうです。
デパートというには庶民的なお店が集まっているこのビル。今まで何度も利用してきました。

特に百均のお店は、自宅から上京するときに、このお店があるから忘れ物をしても大丈夫と思えるほど、僕の旅行にとっての生命線でした。
あと、万かつサンドのお店も何度も利用してきました。
こういうお店もアキバの大事な要素だと思うと残念です。

0612_057さて、最終日の今日は、今まで興味はあったものの、手を出してこなかった秋葉原名物のお菓子を買ってきました。その名も「アキドラ」。「ドラ」という名前に反し、大判焼きです(写真も載せてみました:2007年1月3日0:15追記)。こういうお菓子は大好きで、5個入りを買ったので、お昼ご飯になりました。

あと、店頭で販売されていた腕時計も買いました。前アメ横の閉店セールで購入した腕時計は、1ヶ月も経たないのに壊れてしまったのです。今度は、壊れなければいいのですが……。

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秋葉原で

秋葉原で

中古CDを探しました。
取りあえずお目当ての物は、満足な値段で手に入れることができました。

戦利品をあげておきます。(2007/01/02 23:49追記)。

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中間考察

ということで前の投稿に引き続き、秋葉原のネットカフェで書いています。

今回の旅の表のテーマは、これから行動していくうちに明らかにできるかなとも思うのですが、実は裏テーマもあります。それは、今までのブログの記事とも関係があるのですが、新しく手に入れた携帯「F902iS」の使い勝手をいろいろ検証していくという事です。つまり、今まで書いてきたミュージックプレイヤー機能はもちろんとして、カメラ機能やメールによるブログへの投稿(ここだとモブログって奴ですね)の使い勝手を試してみようということだったのです。

ところが、思いもしない欠点を発見しました。それは、メールを作成しながら、音楽を再生していると、電池の減りが異常に早いということです。音楽再生機能の最大9時間と言うのは、携帯を折りたたんでいることが条件だということは十分想定していのですが、携帯を開いてメールを作成しているとこんなに電池が早く消耗するとは思いもしませんでした(・・・なんて書いてしまいましたが、どうもこの日の使い方に問題があったようです。再トライしたら6時間近く音楽を聴き続けることができました。くわしくは、こちらをごらん下さい:2007年1月6日9:30追記)。

もともと記事自体も長文だし、それをいろいろ書き直したりしながら書いているし、更に文字入力にもまだ慣れていない(というか、そもそも携帯の文字入力って、キーボードと比べると非常に苦手)という三重苦のせいで、文章作成に非常に時間がかかることが最大の問題点のようです。

どうやら携帯で旅行先からリアルタイムに投稿する際には、すっきりとした文章を素早く書き上げて投稿する必要がありそうです。短い文章を短い時間で・・・・・・、どちらも自分には非常に苦手な要素だなぁ。これも修行と思うしかないのかも・・・・・・。

ということで、記事の投稿方法の方針転換を決定しました。上手くいくのかな・・・。

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東京到着

携帯の電池の残りがあとわずかにも関わらず前の投稿を送信した後は、携帯の電源を切って眠ることにしましたが、とても寒くて眠れませんでした。
眠れないのは夜行ではいつもの事だったのであまり苦にはなりませんでしたが、寒いのは非常に困りました。目の前の壁に温度計があったのですが、11度でした。

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結局眠れないまま東京へ到着しました。東京駅に着いたら、いつもとは比べ物にはならないほど沢山の人々が。年末だからと思ったのだけれども、野郎の集団が京葉線ホームへ駆けていくのを見て、「もしかしたらコミケ組?」とここでコミケ組の大群を目の当たりにしたのでした。私は当然コミケに行くわけではないので時間の余裕は十分あります。築地市場に行って何か食べようかなとも思ったのですが、きっとココも人が多いだろうし、何よりお腹がすいていないのでこの案は却下。どうしようかなと思いながら東京駅内を歩き回っていたら、列車が到着するたびに人の大群が押し寄せてきます。どうやらコミケ組は京葉線に乗り換えるようですね。改札を出たらタクシー乗り場にもコミケに行きそうな人の行列が。これから散財するはずなのにリッチだなと余計な心配をしたりして・・・。また、新幹線の乗換え改札にも人が並んでいます。改札が開くのが5時半で、それを待っている人のようです。帰省ラッシュですからね。こんなに早い時間なのにお弁当屋は既に開いていて、沢山の人が買っています。

30分ぐらいブラブラと駅内の人の様子を観察していたのですが、これ以上歩き回るのも疲れるし、やらなければならないことも列車の中で発生したので、山手線で秋葉原に向かいます。そして、行きつけにしているネットカフェへ。そこで、計画の建て直しをしなければなりません。

計画の建て直しって・・・、というのは次の投稿で。

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ムーンライトながら92号に乗って

大晦日に上京(2)

というわけで、夜行列車の車内なのですが、目の前が壁なので車内の雰囲気が良く解りません。

わかる人にしか解らない話ですが、今年は冬のコミケが12月31日まで開催されるのです。コミケ開催時期のムーンライトながらには乗ったのは今回が初めてです。
車内をちょっと見渡してみたところ、乗客みんなコミケに行きそうな人ばかり、というわけでは無さそうです。車内目的静かなものです。まぁ、見た感じそうかなという人も少なからず横を通っていきましたが……。

こう書いていると、いわゆるオタクをバカにした上からの物言いになりそうですが、ここは「オマエモナー!」という突っ込みを前提とした発言ということでご理解ください。
僕はコミケには行ったことがないのですが、それは同人誌には興味がなく、企業ブースなどで開催されるイベントやそこで販売されるらしい限定グッズが今のところ自分の嗜好に引っかかっていないからです。もちろん、行列も人混みもキライという理由もありますが…。

それはさておき、コミケ目的の人は、今僕の乗っている「ながら92号」ではなく、 「ながら」の方に集中しているのかもしれませんね。あっちの方が名古屋発は遅いけど、沼津で追い越され東京へは先に到着するし……、とさっきから良く解ってもいないかもしれないのに、言いたい放題ですね。まぁ、私の席の辺りでの様子としては間違ってはいませんから。

ちなみに、ここで携帯の話題をメモ代わりに一つ。名古屋で列車に乗る1時間30分ぐらい前から音楽を再生し続け、この投稿と前の投稿のためメールを作成送信し、あと名古屋駅で写真を撮影していたら、豊橋辺りで電池に表示が一つ消え、1時30分頃もう一つ消えました。思っていた以上に電池の保ちは貧弱です(・・・なんて書いてしまいましたが、どうもこの日の使い方に問題があったようです。再トライしたら6時間近く音楽を聴き続けることができました。くわしくは、こちらをごらん下さい:2007年1月6日9:30追記)。

ということで、流石にもうヤバいのでここまでにします。

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December 30, 2006

出発

大晦日に上京(1)

これから、この写真の列車で東京へ向かいます。準備に手間取り、駅のホームに上がったら、すでに列車が到着していました。
何しにいくのかは、今は秘密。今大府に着きました。

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F902iSの使い心地(3)---携帯で音楽を聴く

前回、前々回と肝心のところで話を終わらせてしまったような気がしますが、ようやく実際に音楽を聴いたときの感想について書くことができます。

まずは、操作性について。

パソコンから転送した音楽を携帯で聴くには、携帯を開いてメニューボタンから「9.ミュージックプレイヤー」を選択するか、サイドキーを長押しすることによって、ミュージックプレイヤーを起動させます。

曲の選択は、ファイル一覧表示画面に「プレイリスト」とアーティスト名のフォルダ表示があり、そこから選んでいきます。
「プレイリスト」を選ぶと、今度は転送したプレイリストが並んでいて、そこから聞きたいプレイリストを選びます。すると、そのリストに選ばれた曲が順番に並んでいて、聞きたい曲を選ぶとそのその曲から順番に曲が再生されていきます。
また、聞きたいアーティスト名を選ぶと、そのアーティストのアルバム名のフォルダが表示されており、そこからアルバム名を選ぶとそのアルバムの曲名が表示されており、曲名を選択するとその曲から再生されていきます。
あらかじめ、お気に入りのフォルダやプレイリストを選んでおけば(「ホームフォルダ」といいます)、ミュージックプレイヤーを起動させるとその画面が表示されます。

このあたりについては、ミュージックプレイヤーを使った人なら機種に関係なく分かる話かとは思いますが、フォルダやファイルの移動は正直言って面倒です。曲を再生しているときにはフォルダやファイルの移動や選択ができず、一度曲を停止してからでないといけません。
曲の連続再生は、プレイリストでなく、アーティスト名からアルバム名、曲名と選択した場合、選んだ曲が収められているフォルダの中の曲のみ、つまり一つのアルバムだけが再生されていきます。あるアーティストの曲を、複数のアルバムをまたいで全ての曲を一度に聴くというのはできなさそうです。そのためには、あらかじめプレイリストを作っておく必要がありそうです。

しかし、一度プレイリストやアルバムのフォルダを選んでしまったら、その中に収められている曲の前後の移動は楽です。曲の再生や一時停止、次の曲や曲の最初や前の曲への移動は、携帯を畳んでいても行うことができます。背面ディスプレイ(ここに再生されている曲が表示されています)の下にあるラウンドイルミネーションパネルを触れることによって操作することができます(左側のボタンを長押しすれば、HOLDすることができます)。
また、スイッチ付きイヤホンマイクのスイッチで同じように操作することができます(あらかじめ設定が必要ですが・・・)。試供品としてスイッチ付きイヤホンジャック変換アダプタが付属してますので、これにヘッドホンをつないで使用することができます。私は、このアダプタのコードが長く感じたので、市販品のコードを巻き取れるやつで同じように使っています。

あと、レジューム機能はありません。一度ミュージックプレイヤーを終了したら、再度起動したときはまた最初から曲を選んで再生することになります。また、リピート再生とシャッフル再生もできます。それから、再生している間にも他の機能を使用することもできます(マルチタスクということですね)。iアプリとカメラ以外は使用できます。メールやiモード、画像などの閲覧などは大丈夫です。

ということで、操作性に関して説明と若干のコメントをしていきましたが、不満(フォルダやファイルの移動)もありますが携帯電話でここまでできれば十分だと思います。自分の場合、プレイリストの再生がほとんどなので、ホームフォルダの設定をうまく行えば、先ほどの不満はほとんど解消することができます。

最後に、音質はどうなんだという話。個人差があるお話なので参考になるか分かりませんが、今まで使ってきたミュージックプレイヤーである「iAudio M3L」の音を十分満足して聞いてきた自分にとっては十分対応できる音質だと思います。iAudio M3Lの方がやっぱりいいかな、という差は判別できますが、かといってF902iSの音が聴くに堪えないということは全くありません。
ちなみに、ヘッドフォンは、家電量販店で2,480円ぐらいで売っているaudio-technicaの耳栓みたいに耳に突っ込む形のやつを使っています(・・・あまりお金をかけていないということになるかな)。

以上、F902iSの音楽機能について何回かに分けて述べてきました。
一言で言うと、携帯でここまでできれば大満足、といったところです。
不満があるところも上手く工夫すれば、それほど支障がない程度におさえることができると思います。
パソコンからの転送やフォルダやファイルの移動のことを考えると、プレイリストの作成を上手く工夫することが、この携帯での音楽再生機能を上手く使えるかの鍵になりそうな感じがします。この点で自分には相性が良さそうかなと思います。
割と曲数多目のプレイリストを作成し、それをパソコンから携帯に転送し、そのフォルダをホームフォルダに設定すれば、携帯を折り畳んだままサイドキー長押しでミュージックプレイヤーを起動させ、そのまま折り畳んだラウンドイルミネーションパネルやイヤホンマイクのスイッチで操作する、というスタイルで音楽を聴いていけば、かなり簡単に操作でき楽しめるかと思います。

あとは、電池の持ち時間ですね。
最大9時間と書いてありますが、いろいろ他の機能を使うとそこまでは絶対無理だと思います。音楽再生機能を使う使わないに関係なく、この機種に変えたらかなり電池の減りが早く感じています。それがFOMAの仕様なのかもしれませんが、iモードやiアプリやカメラとかを使うとあっと言う間に電池の表示が一つ減ってしまいます。
どこまで再生できるかというのは試したことはないのですが、仕事の行き帰りの時間(片道一時間ぐらいずつ)に音楽を再生させ、帰りはiモードやメールを作成していたら家に着く前に電池の表示が3つから2つに減ったという感じでした。

Denchiいざ電池が減ったときのケアも考えなければいけないでしょう。とりあえず、こんなのを買ってみましたが・・・乾電池4本で充電するやつなのですが、使えるのだろうか・・・。

というわけで、F902iSの使い心地の中で最も期待していた音楽再生機能について、述べてきました。後の機能についてはまぁ使えればいいかなという感じで、正直いってあまり強い欲望はありません。だからあまりこだわりもないですが、せっかく携帯を変えてこのブログも再スタートさせているのだし、もう少しいろいろと試して感想を書いてみようとも思います(といっても、一世代前の携帯のことをいってもあまり意味はないかもしれないけれど・・・)。
これから、この携帯に活躍してもらう出来事もありそうだし・・・(とさりげなく、次の記事を予感させておいたりして・・・)。

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December 29, 2006

F902iSの使い心地(2)---携帯への音楽の転送について

前回は、どういういきさつでF902iSのミュージックプレイヤー機能に注目したのかを説明したところで終わってしまいました。
新しく手に入れた携帯の使い心地を書くというのも、そもそもはこのブログの投稿を継続させるという目的のだったりします。そのためには、とりあえずある程度書けたところからアップさせる、というこれまでの自分の発想とは正反対のスタンスで書いていこうと思っているのです。
そんなわけで多少細切れになるかもしれないけど続けていきます。

今回は、ミュージックプレイヤー機能の実際の使い勝手について(その1)、です。

音楽再生のためにF902iS携帯以外に要なのは、mimiSDカードです。2GBまで使用可能ということで、F902iSを手に入れてすぐに大須のドスパラというパソコンショップで購入してきました。

F902iSの使い心地(2)

今回の写真は、そこで購入したmimiSDカードです。「A DATA」というメーカーのもので、2GBで確か3980円だったかと思います。動作確認が予めされていないから安くなっているとのことですが、購入前に確認できるということだったのでちゃんと確認した上で購入しました。

音楽ファイルの転送は、Windows Media Playerを使います。WMPで予め作成しておいたプレイリストを選んで同期を実行させると、そのプレイリストに入っている曲が転送されます。今まで使ってきたプレイヤーでは、WMPを使わずにパソコンから直接ドラッグ&ドロップして転送してたので、少し勝手が違う感じです。アルバムの曲を全部とか、あるアーティストの曲を全部とか転送する場合でもプレイリストを作成してから転送する必要があります。ちなみに、プレイリストは複数選択して転送することができます。プレイリストの作成自体は、WMPで音楽を聴く時にはやっていることなので別に面倒ではないのですが、先程挙げたアルバムやアーティスト単位での転送をする際にもプレイリストを作成するのは、少し面倒くさい気がします。まぁ、アーティストの曲全部を転送するということは、容量の関係から行うことはあまりなさそうかとは思いますが……。

転送に関して、もっと大きくそして予想外の弱点は、転送するのに時間がとてもかかることです。時間を測っていないのですが、一度に3,40曲近く転送すると体感的にはすごく待たされた気分でした。あまり頻繁にはやりたくない気分にさせてくれる遅さでした。たくさんの曲を一度に転送することは今後はあまりないかもしれませんが、今までのプレイヤーと比べてあまりに遅すぎるという不満は残りました。

それでは、転送された音楽を携帯で聴いてみるとどうだったのでしょうか。それは、回を改めてにしようと思います。

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F902iSの使い心地(1)---なぜ、この機種を選んだのか?

何回かに分けて新しく手に入れた携帯電話「F902iS」の感想を書いていこうと思います。

902iSの中から「F」を選んだ最大の理由は、wmaファイルで音楽を聞くことができるからでした。

実は、既にiAudio M3Lというデジタルオーディオプレイヤーを持っているので、別に携帯電話の音楽再生機能に対して特にこだわる必要性はないともいえます。しかも、このプレイヤー、とても使い勝手がいいので非常に気に入っています。しかし、近頃バッテリーの充電池の保ちが悪くなってきているので、メーカーに送ってバッテリーを交換してもらおうと思っているのです(もちろん有料なのですが……)。
そこで、バッテリー交換のためにメーカーに送っている間のつなぎとして使えないかと思ったのが携帯の音楽再生機能に注目したきっかけでした。iAudio M3Lでは、wmaファイルがほとんどなので、それが再生できるF902iSを選んだのでした(他の機種でも携帯への転送ソフトを使えば、wmaファイルを適切な形式のファイルに変換して転送してくれるみたいですが……)。

ということで、しばらくの間、代わりのプレイヤーとして使えないかな、という期待で選んだ「F902iS」の肝心の音楽再生機能の感想は……。
長くなりそうなので今回の投稿はここまでにしたいと思います。そうじゃないと、また、いつまでたっても投稿できないし……。

F902iSの使い心地(1)

今回の写真は、名駅の高島屋前でのイルミネーション。確か1月までやっているらしい(1月8日(月祝)までだそうです:12月30日追記)。

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December 27, 2006

携帯を新しくしました

携帯を新しくしました

前の機種の使用期間が二年を超えたので機種変更をすることにしました。
DoCoMoの携帯を利用しているのですが、今回変更したのはF902iS。FOMAの携帯は初めてになります。当初は最新機種の903iから選ぼうと思っていたのですが、どれも一長一短で決め手に欠けていたので一つ前の機種を安く手に入れることにしました。
大須の小さなお店で購入したのですが、二年以上使用で千円引き、iチャンネル契約やポイント利用で最終的には0円になりました(電源アダプターだけは別途購入しましたが・・・)。

実は、手に入れてから既に一週間以上たっているのですが、ようやく新しい機種にも慣れてきたし、携帯を買えたのを期に携帯からのブログ投稿をやってみようと思ってブログを再開してみました。果たして、これで三日坊主から卒業できるのか?

写真は購入日に撮影した大須の街並みです。

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December 25, 2006

クリスマスイブは・・・

クリスマスイブは・・・

一人でケーキを食べていました。

毎年この時期はずっと日曜日も関係なく遅くまで仕事でしたが、12月24日の日も例外なく日付が変わる直前まで家に帰れないことが続いてきました。
今年もそのつもりでいたのですが、直前になって24日が休みになってしまいました。一緒に過ごす相手のいない自分には無駄な休日です。

そうはいっても、せっかくなのでクリスマスらしいことをしようと思って、地元のケーキ屋さんでケーキを買ってきました。
流石にこの日はお店に人がひっきりなしにやって来て商品を買うのも一苦労でした。

一人でこんなに食べたのか、というツッコミはなしです。

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December 01, 2006

天使達とお人形達が両腕を引っ張って・・・ある妄想話の解説または後日談。

 今回の記事は、こちらの妄想話の解説または後日談になります(この記事の日付が2006年12月1日になっていますが、この日付とは一切関係がございません)。

 簡単にまとめると、天使達による音楽会が、毎月開催され見に行っているお人形たちのお歌の発表会の日と同じだった、だからどうしよう、という話でした。
 しかし、実際は、当該日付のブログの記事を見てお分かりの通り、(時間がずれていたので)両方行くことができたのでした(しかも、もう1つ別の催し物にも行っているし・・・)。

 だったら、最初から悩む必要がなかったんじゃないか、(記事を読んだ)人を騙しやがって、とお思いかもしれませんが、そうじゃないんです!!
 確かに、あの記事を書いている時点では、両方参加できるということは分かっていました。しかし、ある時点までは、時間がかぶってしまいどちらかを選ばなければならない、と思っていたのでした。
  ということで、その辺の事情を説明させてください。

 先に日程が決まっていたのは、天使達の音楽会の方でした。ただし、時間や場所の詳細については一切明かされていませんでした。しかも、応募して当選した人だけが行くことができる、特別な音楽会であるため、実際に自分が参加できるかどうか半信半疑のまま応募したのでした。
 次に日程が明らかになったのが、お人形たちの4月のお歌の発表会。3月までは、第3日曜日に開催されていたので、別の日じゃないかとも推測していたのですが、今月は第4日曜日でした(・・・よく考えれば、その日に持ってくるのはもっともな話ですが・・・)。こちらの方は、場所も時間も決まっています。そして、参加券も手に入りました。
 この時点では、同じ日にはなったとしても、まさか時間までがかぶることはないな、とタカをくくっていたのでした。お人形によるお歌の発表会は14時から。まだ詳細が判明していない天使達の音楽会の方は、たぶん夕方だろうな、とこれまた根拠のない推測をしていたのでした。そもそも抽選で当たるかどうか分からないし・・・。そうはいっても、少しは気になりながらも、3月が過ぎていったのでした。

 そして、4月に入り、天使達の音楽会への応募の当落が判明します。(こちらの方は)応募者全員にもらえるCDと一緒に、音楽会への参加券が発送されます。こういう場合、僕が住んでいる所へは、最速で送られる所と比べて一日遅れることが多いです。ですから、インターネットで情報を集めていると、既に発送された人による情報によって、発送されたという事実からその内容まで、実物を受け取る前に大まかな情報が分かるのです。
 今回の場合だと、会場と開演時間が分かりました。その情報を手に入れて愕然としました。
 時間が、かぶっていたのでした。正確には、一時間(後に)ずれていたのですが、会場から言って、先に始まるお人形によるお歌の発表会が終わった後で向かっても、間に合うとは思えません。
 また、開催される会場を知って、もう1つ思ったことがありました。そもそも、この天使達の音楽会、応募した中から900人近くが「当たる~ん」となっていました。しかし、情報によって明らかになった会場は、何度も足を運んだことがあるのでよく知っているのですが、確か400人を超えると一杯になる会場のはず。
 この時点では、このように解釈しました。そんなに応募が多くなかったから、小さな会場になったんだな、と。そんなに人気がないのかな、現在の天使達は・・・、と余計かつ失礼なことも考えました。それはともかくとして、ということは応募者全員当選ということになり、自分も間違いなく当たったことになる、と解釈したのです。
 よく考えれば、ここで立ち止まってもう少し考えたら、そもそも悩むことはなかったのです。ですが、それは終わったからいえること。
 話をあのときのことに戻すと、究極の選択はここから始まったのでした。


 ということで、この時点で、天使達とお人形たちが、「どっちに来てくれるの」と両腕を引っ張る、という構図ができ、自分の心の中で究極の選択を迫られる事態になったのでした。そこからの苦悩は、前の記事の通りです。いろいろと考えましたが、一応どっちにするかは決めました。もっとも、その選択で本当にいいのか?、という自問自答を何度も繰り返しましたが・・・。


 それで、実際はどうだったかというと、実は天使達の音楽会は、お昼と夕方の二回開催されていて、僕が当選したのは夕方の方だったのでした。
 自分がそのことを知ったのは、参加券が送られてから数日後のことでした。参加券が送られたときは、座席の場所しか見ていなくて、開催時間を確認していなかったのです。
 しかし、インターネットで調べてみると、天使達の音楽会は二回回しで開催されるということを知りました。もしかしたらと思い、慌てて自分の参加券の開催時間を確かめてみると、夕方からの方だったのでした。
 ということで、お人形によるお歌の発表会も天使達の音楽会も、問題なく両方とも行くことができたのでした。ですから、実は究極の選択自体が最初から存在しておらず、こんな悩みもそもそも存在するはずがなかったのです。まったく、自分が悩んでいた数日間はなんだったのでしょうか?

 最初の情報では、開演時間が午後からという情報しかなくて、2回回しで行うという情報はどこにもなかったはずです。開催場所が400人規模のところであるという情報についても、自分と同じような解釈をした人が確かにいたはずだったと思います(どこでかは思い出せませんが・・・)。だから、そんな早とちりをしたのだと思います。
 ただ、会場に関して、前のところで書いた解釈に対して、少しおかしいなと違和感を持ってはいたのです。当選者数より応募者が少なくて会場が小さくなるなんて、いくらなんでもあまり有り得る話じゃありませんよね。しかし、2回回しであれば、当初の当選人数にも合致します。どうして、そっちの方向で考えなかったのだろうか、と後から振り返れば、そう思うのですが・・・(ちなみに、この音楽会、やはりというか当然のことながらというか、応募者は当選者数を上回り、外れた人も出たようです。良かった、当たっていて・・・人気がなくて応募者全員当選なんて、失礼にも程がありますよね、まったく申し訳ありません<(_ _)>)。


 ということで、あの妄想話は、あの記事をアップした時点では、事実とは異なるフィクションだったのですが、全く事実に基づかない話ではなく、ある時点まではリアリティを持ったシチュエーションだったわけです。
 この妄想、究極の選択を迫られた時点で何となく思い浮かんでいました。記事に載せても面白いかな、とも思ったのですが、その後、実はその選択の必要性が無くなった事が判明したので、一旦取りやめにしたのです。でも、(自分が早とちりしていたことも含めて)やっぱり面白いかな、と思ったので、このような形で、ちょっとネタっぽいお話にまとめてみました。いかがだったでしょうか?
 教訓っぽく、今回の騒動をまとめると、インターネットの情報に振り回されずに、ちゃんと自分の目で情報を確認しないといけませんね、というでしょうかね・・・、そんなこと別にここでわざわざ言うようなことじゃないと思うけど・・・。

 そんなことはさておき、天使達の音楽会も、お人形によるお歌の発表会も、どちらもすごく充実していて心から楽しむことができました。詳しいことは、それぞれの催しについての記事を見てください(まだ、暫定的な内容のままですが、いずれ加筆していく予定です)。どちらにも参加することができた幸運に、心から感謝したいと思います。


 もっとも、天使達とお人形たちが、「どっちに来てくれるの」と両腕を引っ張る、という構図において、どちらにも顔を見せることができた、ということが、本質的にめでたしめでたしなのか、という疑問は残るかもしれません。結局、二股してたんじゃないか、ということになりますしね。
 ただ、そんなことを言われると、イベントのはしごなんてこの日に限ったことじゃないので、別にいつものことだ、と開き直ってしまうかもしれませんね(^^ゞ(但し、いつもの場合のイベントのはしごだと、比重の置き方において主と従とが明確に区別されているのに対し、今回の場合は、そもそもどちらを選ぶのかという所から出発していたので、比重の置き方に差が存在しなかった、という違いがあるかもしれませんね)。
 あとは、天使達かお人形達かという選択に迫られて、一応どちらかを選んだ、と書きましたが、最終的に選んだのは一体どちらだったのか、ということ。でも、そんなことは、ここではとても言えませんけどね・・・。だいいち、どちらにも行けることができた段階でそれを言っても説得力ないし…。ということで、このブログ上では、結論は闇の中、ということにしておきます。

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このブログへのコメントやトラックバック、リンクについて

 従来のブログでは特に明記していませんでしたが、リニューアルを期に明記しておきます。(投稿日の日付は気にしないでください。実際の執筆は2007年6月27日です)

 コメント及びトラックバックについては、ご自由にどうぞ。コメントについては、投稿すると即座に掲載されます。トラックバックについては、店主(管理人)の承認を経て、掲載の運びとなります。
 ただ、読者の皆様には、コメント及びトラックバックを行う自由がありますが、店主の側にも、そのコメント及びトラックバックを自らのブログに掲載するかを判断する自由が存在する、ということをご理解ください。従って、コメントもトラックバックも店主の判断で、コメントを削除したり、トラックバックの掲載を認めなかったりすることがあります。
 原則として、このブログと一切関係ない内容である、と(店主が)判断するものについては削除します。また、それ以外にも必要であると判断したら、コメントの削除を行います(不適切な発言が投稿された場合など・・・あまりあってほしくないけど)。
 いろいろと書きましたが、基本的には(明文化されてはいなかった)今までと変わりないポリシーでやっていきます。

 コメントしていただける方はあまり多くはいらっしゃらないかとは思いますが、何処のどなたであろうとも、いただけると大変喜びます。
 しかも、幸運なことに、今まで削除したくなるようなコメントもなく、大変ありがたいコメントばかり頂けているので、今まで通りでやっていけたら、と思っています。
 これからもよろしくお願いしますm(__)m

 これに対し、トラックバックについては、トラックバックスパムとの戦いが水面下で繰り広げられています(こんな閑古鳥ブログにしてもメリットないと思うけど・・・って、そういう問題じゃないんですよね)。このブログの内容にそぐわないものや、宣伝の類は容赦なく削除しています。別に厳しくするつもりはないけど、あまりにも酷いトラックバックが多すぎるので・・・という状況です。
 従来のブログでは、一件だけ(どこのどなたかは存じませんが)普通の個人ブログからトラックバックをいただき、別に問題ないと判断して掲載し続けました。しかし、リニューアルに伴って、このブログで取り扱うカテゴリーではなくなった記事へのトラックバックでしたので、大変申し訳ないとは思いましたが、トラックバックの掲載を取りやめることにいたしました。
 こちらで扱う内容と関係があり、しかも普通に運営されている(って言い方も微妙な言い回しですが・・・)ブログであれば、基本的には問題ないと思いますので、(承認が必要ではありますが)どうぞご自由になさっていただければ、と思います。  

 あと、(当然のことだとは思いますが)リンクもご自由にどうぞ(私も基本的に自由にやっていますので・・・)。
 どこのページをリンクしても構いませんが、こちらの判断で記事を削除したり、いろいろと変更したりすることも、(あまりないけど)あるかもしれませんので、その点をご理解ください。特定の記事への言及でなければ、トップページにリンクしていただければ確実かと思いますが・・・。

 以上が、コメント及びトラックバック、リンクに関する当ブログの考え方です。何が普通なのかは正直分かりませんが、何か他のサイトやブログと比較して、特別なことを決めているつもりはございません。
 もし、これではよく分からないとか、更に詳しく聞いてみたいと思われた方はは、こちらのメールフォームでお問い合わせください。回答が可能な限り返答を差し上げます。


【6月27日投稿】

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