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June 20, 2007

在庫一掃リニューアルカウントダウンセール~HoneyLand売れ筋商品ランキング(2)

インテルメッツォ

 さて、検索ワードのランキングを通じて、このブログの売れ筋商品を探るというこの連載企画の第2回です。
 リニューアルオープンを控えているというのに、思いもかけず盛り上がってしまったため(、というのは僕だけかもしれませんが・・・)、一話完結のはずが三話連載になってしまいました。・・・ということは、今回の次にまだもう一回あるのかよ、というため息が聞こえてくるかもしれませんね(^^ゞ。

 さて、このブログを訪れた人がどんな言葉を検索してやってきたのか、というのをランキングにしてみました。結果はこちらです。あくまでも、このブログにおけるランキングですので、ずいぶん個性的な言葉が並んでいるな、と思われることでしょう。
 さて、このことから何が言えるのか、というのが今回と次回の課題になります。

 今回は総論です。売れ筋商品ランキングを踏まえて、お店にやってきたお客様が欲しいと思う商品の多い少ないが、どんな要素によって左右されるのかを一般的に考えてみたいと思います。つまり、自分のブログを訪問する際の検索フレーズの登場回数の多い少ないは、どのような条件で左右されるのか、ということを考えます。
 もっとも、こうした議論はきっと別のどこかでもなされているはずだと思うのです。しかも、より洗練された形で。

 それにもかかわらず、くどくどと考察した結果を書き綴っているのは、自分の頭で考えることも大切だと思うからです。
 思考のDIY(Do It Yourself)とでもいうか、既成の意見や思想に依存せずに自分の頭を使って考えを組み立てていくことは、複雑に専門分化した現代社会においてもなお、その中で自らのアイデンティティを維持していく上でも必要なのかな、とも思うのです。もちろん、他者の思考との関わり、という契機も大切だとは思いますが、そこでも大切なのはちゃんと自分で考えて理解することだと思います。
 柄にもなく(?)堅苦しい話になりましたが、今回はこの後も小難しい言葉も並びます。ですが、感覚的にご理解いただければ結構です(そんなに厳密に詰めて言葉を使っているわけじゃないので・・・)。今回の議論がそんなに分からなくても、次回の内容はより具体的だから分かると思いますので、あまり気にしなくても大丈夫だと思いますよ。
 それでは、次回からの続き、スタートです(下をクリック)!!。



検索マーケットの構造分析?

 このブログの設定上、検索してこのページにやってくることを、お客さんが商品を求めてお店にやってくると喩えています。ですが、この喩えはそれだけに止まらない広がりを持っています。
 というとは、興味のある言葉を検索してブログを訪れるというのは、まさに「需要」と「供給」という市場のメカニズムと同じような感覚で動いているな、と思ったのです。あまり馴染みのない分野なので、言葉の使い方が正確でもなければ、理屈に明確な根拠もありませんが・・・、学問的には、マーケティング論に近いのかな(それを調べている時間的余裕もないし・・・)。とにかく、今回はこのアナロジーを使って考えてみることにします。

 そこで、今回の記事では、このブログの検索という場面において、「需要」と「供給」という二つの側面に分けて、それぞれどのような要素を含むのか、そしてそのような効果をもたらしているのか、について少し検討してみようと思います。

「需要」という側面

 「需要」というのは、お客様がどんな商品を求めているか、ということ、これを検索の場面に置き換えると、どんな言葉を検索するのかということになります。当然人気のある商品(言葉)の方が、それを求めてお店に入る(記事を見る)確率が高くなると思われます。
 検索回数の多い言葉ほど、今話題になっている言葉ということで、それが様々な場所でランキングになっているのを目にされる方も多いかと思います。検索件数が世相を反映しているという理解のもと、年末には一年のランキングというのが公開されていたりもしています。
 ところで、そうしたランキングを僕が毎週購読しているパソコン系雑誌でも見るのですが、流行り廃りの移り変わりが激しいですよね。僕の(ネット上で)住んでいるニフティ県では、検索回数が急激に増えているもののランキングが県の広報誌(?)に掲載されたりしています(瞬ワード、というやつです)。例えば、直前のテレビ番組に出演されていた人物の名前が上位に浮上していたりしてします。

【トレンドの激変】
 このことを踏まえると、少し強引かもしれませんが、「需要」には絶対的な需要量(検索回数)の他に、トレンド(いつ検索されるのか、というタイミング)という存在に注目する必要があります。
 わざわざ強調しなくても、「需要」という言葉に、トレンド(の移り変わり)という要素が含まれているのは当然じゃないか、とも思われるかもしれません。ですが、このネットでの検索という場面では、このトレンドの移り変わりというのが非常に激しいのではないかとも思うのです。

 ということで、このブログが、そこまで瞬間的なトレンドの移り変わりに対応しているとは到底思いませんが、あるイベントが開催されたりすると、イベントに関係する言葉で検索してやってくる場合は結構あります。具体的には、「旅フェア」という言葉は、開催日から一週間後までの期間の検索がほとんどで、それで5位にまで上り詰めています。アーティストに関係する言葉の検索で訪れるパターンについても、そのアーティストさんの動向を反映して検索による訪問が増減していることが分かります。
 こうしたトレンドの激変にどこまで対応できているのか、というのが数多くの人にお店に足を運んでもらう(ブログを見てもらう)ためには必要になります。


【もちろん安定的ニーズ(の高さ)も】
 その一方で、短期的なトレンドの激変とは関係なく、継続的に高いニーズで安定しているものというのもあります。そういったニーズを商品化すれば(記事にすれば)、その商品を求めて客足が途絶えないとも言えます。このブログで言うと、携帯電話関係ですね。第一位の「F902iS」(私の使っている携帯電話です)と第5位の「携帯」(という言葉でまとめられるフレーズ群)です。携帯電話関係については、後で改めて詳しく考察したいと思います。


 ニーズの高いものを商品化すれば客足が途絶えない、というのは確かに言える法則ことではあります。このブログの場合だと、この法則は反面教師的に当てはまりますね(~_~;)。トレンド、というか、世間の移り変わりをあまりにも意識しなさ過ぎる商品開発を行っていますから、辺境の地で閑古鳥が鳴いている養蜂場という自虐ネタが成り立ってしまうわけですよね(^^ゞ。

 誰にでも喜んでもらえる、とはいきませんが、少しでも興味を持っていただいた人には、精一杯のおもてなしができるよう、試行錯誤しながらやっています。
 というのがコンセプト(タイトル下のブログ紹介より)で、好きなこととを好きなだけ語っているブログだから、覚悟の上のことなんですけど・・・。それはともかくとして、この養蜂場のようにトレンドを意識してないブログであっても、世間のニーズ(とその移り変わり)というものの影響を確実に受けていることは事実でもあることが、今回のランキングから読み取れると思います。

 ただ、ニーズの高い商品を用意したから、それがお客様の来客にそのままつながるかというと、必ずしもそうとはいえない側面もあります。それが、次の「供給」という言葉のお話になります。

「供給」という側面

 「供給」というのは、お店がどんな商品を提供しているか、ということ、これを検索の場面に置き換えると、各ブログ(ブログだけに限らないけど・・・)がどんな記事を掲載しているか、ということになるかと思います。
 検索する場合を考えてみましょう。興味のある言葉を入力して検索したら、それに関係するページが列挙されます。そこから自分のブログの記事が選ばれることによって、自分のブログを訪れてもらうことに成功するわけです。つまり、たとえニーズの高い商品を用意しても、お客様に選ばれないことには来客にはつながらないのです
 そこで重要なのは、その際列挙される順番です。上位にランクされる、つまり検索結果最初のページに列挙されると選ばれる確率が高くなるし、そうでなければ、つまり検索結果の後のほうのページだとなかなか選んでもらえなくなる、ということが言えるかと思います。

【市場競争の程度】
 検索結果の掲載順位、ということを考えるときに、大前提となるのはその言葉についてどれだけの多くのブログが記事にしているか、ということです。たとえ非常にニーズの高いものを商品として店頭に並べても、他の多くのお店も同じような商品が並んでいれば、自分のお店に入ってもらえる確率は下がりやすくなります。
 逆に、他店にはない個性的な商品を用意すれば、たとえ世間一般のニーズがそれほど高くなくても、興味を持った人を確実に自分のお店に呼び込むことができる、というわけです。この養蜂場ブログのランキングが個性的なのも、たぶんそのことを反映していると思います。

 どちらかというと偏ったジャンル(?)の話題の記事が多いこのブログですが、その偏ったジャンルの中でも、ニーズの高い言葉と高くない言葉とがあると思います。ぶっちゃけて言えば、人気が非常に高いか(今は)それほど高くはないか、ということです。
 失礼に当たることは承知で、客観的な(と思われる)ことを書けば、どちらかというとこのブログでは後者の言葉を話題にしていることが多いかな、とも思います。別に、意識的にやっているのではなく、自分が(それを好きだからこそ)書きたいものについて書いたらそうなった、ということです。それで、そういったものについての商品が、おそらく他店とそれほど競合することなく集客につながったのだと思います。
 一方、前者の言葉について、商品に組み込んだことはあることはあったのですが、人気があるだけ他店さんも数多く商品化されており、激しい競争に食われてしまい、あまり集客につながらなかった、ということがいえるのかもしれません。この言葉の方があの言葉よりも有名なはずなのに、このランキングでは逆転してしまっている、という例は少なくありません。

 したがって、他店との競争の程度が、集客に大きく影響を及ぼすことが考えられます。一般的に言って、需要が大きいほど、それを狙って他店との競争が激化する、ということが言えます。
 それなら、需要が大きいけど、あまり他店と競合しない商品はないのか、という疑問が生じるかもしれませんが、今回の結果を見たら1つ浮かびました。それはまた次回のどこかで・・・。

 しかし、競争が激しければ本当に集客が見込めなくなるのか、というと必ずしもそうとは言えないとも思います。競争の程度はあくまでも前提条件に過ぎないと思います。


【自らの経営努力】
 たとえ同じ商品について他店と激しい競合が繰り広げられているとしても、それを勝ち抜いて多くのお客様を獲得しているお店だってどこかに存在しているはずです。それを考えれば、お客様に自店に足を運んでいただくための経営努力、といったものも大切になってくるかと思います。
 ブログに限らずwebsiteでこうしたものは、きっとSEO(search engine optimization:検索エンジン最適化)と称されるものかと思います(Wikipediaのここを参照)。ただ、このお店のような細々と営んでいる零細店舗で、しかもあまりお店の建築関係(web制作)のことは業者さんにお任せの場合だと、そこまで気が回すことは難しいです。

 ただ、商品(記事)に関係することでも、それをSEOと呼ぶかは分かりませんが、お店に客を呼ぶ工夫の余地はあるのかな、とも思います。ここでは、ブログ検索に絞って考えてみましょう。ブログの検索の場合、検索結果の表示方法は二種類あるかと思います。1つは投稿日時順、もう1つは適合度順です。このうち、後者の適合度というのは、よく分かりません。多分、この店のような零細店舗には縁のない話みたいなので、ここでは考えません。
 これに対し、前者の投稿日時順というのは、記事の投稿日時が新しい順に並ぶということです。これはどのお店にも検査結果の上位に入るチャンスがあります(・・・でもそうとは限らないんだよな、これが・・・)。しかし、時間が経てば当然順位が落ちるおそれがあります。ということは、同じタイプの商品を求めてお客様に足を運んでもらうためには、同じ話題について商品(記事)を用意し続けなければならない、ということが言えるのです。そのためには、それだけの手間を惜しまずに提供し続ける愛情が持てる商品であることが条件になります。
 また、お客様が商品を望んだときに商品を用意しておかなければなりません。つまり、多くの人がその言葉を検索するタイミングに、記事を投稿する必要があるのです。これは、「需要」のところで、トレンドの激変にどう対応するか、と言ったことがまさに当てはまるのです。たとえ商品を沢山用意したとしても、お客様が望んでいないタイミングだと、集客はあまり期待できない、ということなのです。


 ということで、ニーズが高い商品だからといって、必ずしもそれを求めて自分のお店に殺到するとは限らないのです。供給側の条件によって、必ずしもニーズが高くない商品の方が、その店では売れ筋商品になるということだってあり得るわけです。

 誰にでも喜んでもらえる、とはいきませんが、少しでも興味を持っていただいた人には、精一杯のおもてなしができるよう、試行錯誤しながらやっています。
 ・・・と再びブログの紹介を引用しましたが、誰にでも喜んでもらえるわけではない、ニーズがあまり高くはない商品でも、精一杯のおもてなしをしれば、お客様を集めることができる、ということも言える・・・という自画自賛のしすぎでしょうかね?

 以上が「供給」という側面に関する考察になります。次は、「需要」と「供給」という二つの側面を考察した上での、ひとまずの結論になります。


個性的なランキングになる理由(わけ)

 以上、ある商品を欲しいと思ったお客様が実際にお店を選んで入店するメカニズムを、「需要」と「供給」という二つの側面に分けて考えてみました。
 お客様の求めるニーズの高い商品がそれを求めてお客様が集まる可能性は確かにあるでしょう。しかし、他店との競合の程度によっては、ちっとも自分のお店には集客効果が見込めないこともあり、要は自らの経営努力が重要である。他店にはない、独自性のある商品を提供し続けることも、集客には効果的だ。
 こんなところが、結論になるかと思います。「需要」サイドの要素も大切だけど、どちらかというと「供給」サイドの要素の方が重要かな、とも感じる結論ですね。まぁ、先にも言いましたが、うちのお店(ブログ)があまり世間の流行とはかけ離れた商売をしているからかもしれませんが・・・とも、思ったのですが、別にうちのお店だけとは限らないんじゃないかとも思いました。

 特にブログの場合、別にうちに限らず、それぞれの作者さんが個性的な運営をされているはずかと思います。当然、記事の傾向にはそれぞれの独自性があるはずです。だとすると、個々のブログにおけるランキングは、検索サイトの検索件数ランキングをそのまま反映する、ということはあり得ないんじゃないかな、とも思います。
 ある特定のジャンルに限定して、ブログをやっている場合には、そのジャンルにおける人気傾向をかなりの程度反映するのかもしれません。でも、検索ページからそのブログに来るためには、検索する言葉の内容の記事が存在しなければ始まらない話ですから、作者さんの運営の仕方がやはり大きく影響するかなと思います。

 それで、そのことから何が言いたいの、となると、ランキングが個性的なのは、別に辺境の地で営む閑古鳥ブログだからじゃないんだよ(^^ゞ、ということです。・・・というのは、少し冗談でもありますが、好きなことを好きに語るというスタンスでやっていくことで、記事の傾向に独自性が生まれ、それがかなりの程度ランキングにも反映している、と言うことができます。このランキングが、ここまで続けてきた成果の1つであるのかもしれません。そう思うと、少し感慨深いですね。



 さて、次回は、各論として、前回公表したランキングに登場した言葉について、具体的に考察したいと思います。それをやることで、ここまでのこのブログを振り返ることもできるかもしれませんね。ということで、改装前の企画に相応しい内容になるかと思います。お楽しみに(^_^)/~。





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Comments

何かと検索してみりゃアフィリサイトだらけの昨今ですが
こちらの養蜂場は大変に質が高くて甘くて美味しい蜂蜜を
提供されていると思いますのでゴーイングマイウェイでひとつ!

Posted by: 超甘栗 | June 21, 2007 at 01:20

実は、リニューアルを機に
アフィリでバリバリ稼ごうと思ってたのに・・・。
やっぱりダメですかぁ(T_T)?


というのは、冗談です。
遊んでしまってゴメンナサイm(__)m。

それはさておき、
このブログの場合、
アフィリはCDのジャケット表示を目的で使ってはいます。
でも、紹介したいCDを扱っていない場合が多くて、
使えないぞ、全く・・・、という感じです。

ただ、アフィリサイトにおける、
明確な目的とそれに向けた熱意を持つ、というのは、
少しは見習ってもいいのかな、
という気も実はしています。

別にお金を稼くことができるからだけではなく、
手がけたことに対する成果がすごく分かりやすく表れるので、
ブログを続けるモチベーションを維持できる、
というのを最近あるところで読んで、
確かにそれもあるかな、と思ったりして・・・。

もちろん、上手くできれば、の話です。
自分の書きたいことを書き、それを読者に喜んでもらって・・・、
その延長線上でできるなら最高だと思うけど、
なかなかそんなサイトは少ないですよね。

だから、ブログの読み手として考えると、
僕も多分超甘栗さんと同じような感覚を持っています。

そんなことを踏まえて、
超甘栗さんのようにおっしゃっていただけると、
我が意を得たり、と非常に嬉しくなります。

これからこのお店は変わるところもありますが、
ものづくりの精神自体に変更はございませんので、
是非これからも足をお運びくださいませ。

Posted by: tanken2 | June 21, 2007 at 06:33

Honey Landさんで高品質な蜂蜜の存在を知った人が
それを熱帯雨林アマゾン奥地などから空輸するような現象は
全くもってナイスであって喜ばしいことだと思います!
真新装開店を益々楽しみにしております!

Posted by: 超甘栗 | June 21, 2007 at 16:01

それは、誉め殺しですか?(*^_^*)

・・・というのは、言いすぎですね。
ごめんさない。
もったいないお言葉ありがとうございます。

生々しい動機は置いておいて、
そもそも、自分が好きなものに興味持ってくれるというのは
それだけでとても嬉しいことだと、思いました。

そう考えれば、密林行きの切符(?!)も悪くないのかも・・・。

ちなみに、密林さんからの成績表によると、
ココから密林へと旅立った数が13回です。
(これって、自分は入るのかな? だとすると・・・)
当然の事ながら、注文回数は・・・(>_<)、
な、泣いてなんかないんだから・・・ (笑)

まぁ、この点に関しては、今まで通り
のんびりとやっていこうと思います。

そして、
これから、元の記事の続きに取りかかろうと思います。

間もなく現行Honey Landの会期末を迎えるのですが、
ずいぶん書いているのにまだ終わりが見えません。
早く書かないと・・・。
今晩はそれに掛かりっきりになりそうです(^^ゞ。

夜明け前には上げたいけれど・・・どうかな?

Posted by: tanken2 | June 23, 2007 at 00:20

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